【ブランド戦略的】利き脳診断~インプット左・アウトプット左タイプの傾向~

利き脳診断

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不機嫌な
ウサギ
今回は”左・左タイプ”の説明。
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大泉さん
関係ないか・・・。
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不機嫌な
ウサギ
自分と違うタイプのコト知っとくのも良いことやで。
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大泉さん
?????
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不機嫌な
ウサギ
自分と違う感覚ってこういう事なんや!って解るから(笑)
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不機嫌な
ウサギ
他人を認めるのが楽になる。
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不機嫌な
ウサギ
特に大泉さんみたいなタイプの社長は知っといたほうが良い。
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大泉さん
なんでやねんっ!
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不機嫌な
ウサギ
だって、自分が出来ることを従業員さんが出来なかったら「なんで出来へんねんっ!」って思ってるやろ(笑)
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大泉さん
(ドキッ!!)
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不機嫌な
ウサギ
ほな説明するから・・・。

『左・左タイプ』がリーダーシップを取る時

このタイプも”右・左タイプ”と同じ傾向にあって任務とかタスクとか成果を重視する。

特に、計画性が強いので計画通りに行かないとイラっとするコトも・・・。

イラっとはするけど計画の修正や変更はお手の物やったりする。

言い換えると、アウトプットが左脳(論理的)な人は任務やタスクを重要視する傾向にある。

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不機嫌な
ウサギ

計画性が強いからか行動は規則的やったりする。

『左・左タイプ』が一つの単語に対して持つイメージ

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不機嫌な
ウサギ
しつこいけど絶対じゃないからね。

『挑戦する』に持つ感覚

自分の中で達成する見込みが70~80%以上ない行動には起こさないタイプ。

自分の中での算段が付いてるかどうかが決め手になるから。

このタイプに何かをやって貰おうと思ったら算段できるように情報を提供する。

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不機嫌な
ウサギ
例え、周りが「難しいやろう。」と思っていても本人が算段できればやってしまう強さもあるし、周りが「出来るやろう。」と思ってても本人が算段できなかったらやれない・・・。

『難しい』はどういう事に対して

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不機嫌な
ウサギ
上の『挑戦する』の項目で言ってしまったけど・・・。

自分が計画通りに終わるかどうかが解らない時に「それ、難しい。」って言い出す。

その、計画性とか見通しとか算段の付け方が本人の経験によるところが大きい。

『左・左タイプ』がわくわくする言葉

”価値”・”自由”・”喜び”

そんな言葉に”わく”ってする(笑)

ただ”自由”ってのに癖があって。

ある程度の枠組みの中の自由ってのに”わくっ”ってなる。

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大泉さん
どういう事?
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不機嫌な
ウサギ
「どっか旅行に行こう!」ってなっても『???』ってなる。
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不機嫌な
ウサギ
けど
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不機嫌な
ウサギ
「ヨーロッパに行こう!」ってなったら『アッチいってココ行って、あれも食べたい・・・』ってな感じで計画を立てだす(笑)
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大泉さん
なるほど。

『左・左タイプ』のまとめ

リーダーシップを取る時は任務優先。

70~80%自分の中に確証や達成する見込みがあれば行動を起こす。

左・左タイプの人が『難しい』って言うてる時は計画通りに終わるか解らない時。

”価値”・”自由”・”喜び”って言葉でやる気が出る。

そして、左・右タイプに『周りに人が集まってる』のは良いなぁって思うけど『話が永いのは要らないなぁ。』と思ってる。

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不機嫌なウサギ
何となくで良いんで、理解できた?

利き脳診断の方法と他のタイプの傾向