【ブランド戦略的】利き脳診断~インプット右・アウトプット左タイプの傾向~

利き脳診断

Left Caption
不機嫌な
ウサギ
利き脳診断で判断された”右・左タイプ”の人の傾向。
Right Caption
大泉さん
自分を知るより他のタイプの人の傾向をしるのが大事っと。(メモメモ)
Left Caption
不機嫌な
ウサギ
そうそう、自分を深く知るならストレングスファインダーでもやってれば良い(笑)
Left Caption
不機嫌な
ウサギ
と個人的には思ってる。
Right Caption
大泉さん
知ってる、知ってる(笑)
Left Caption
不機嫌な
ウサギ
このブログ『ブランディングなめんな!』のの目的はブランディングを深く理解より再現性のある成果を出してもらうやから”人を知る”ってのも重視してる。
Right Caption
大泉さん
思った以上に人のコト解ってないもんなぁ。
Left Caption
不機嫌な
ウサギ
解ってるけど言葉にできない。
Right Caption
大泉さん
言葉に出来ないコトは伝わらない!
Left Caption
不機嫌な
ウサギ
だから・・・。

『右・左タイプ』がリーダーシップを取る時

任務より人間環境を優先的に考える。

コレ、『インプットが右脳』の人に観られる傾向。

当然、結果には配慮してるけど、チーム内が良好な関係を維持するコトの方が大事やと認識してる感じ。

Left Caption
不機嫌な
ウサギ
誤解を恐れずにいうと、チーム内での人間関係を維持しようとするあまり、「あっちでこう言って」「こっちでこう言う」みたいに、相手によって違う事を言うてしまって信頼を失うのがこのタイプ。
Right Caption
大泉さん
ありがちな話しやし、よ~聞くなぁ。

『右・左タイプ』が一つの単語に対して持つイメージ

決めつけは良くない。

ハイ、あくまでも『こういう感じ』な(笑)

そういう事。

『挑戦する』に持つ感覚

基本的には50%の可能性があれば行動できるタイプ。

そして、『やってみないと解らないしなぁ~』っていうのが基本スタンス。

ただ、この『右・左タイプ』はかなり周りの人達を観てる。

基本の50%が基準でも周りの人を見て『このメンバーやったら大丈夫』みたいに周りの環境で自分の中の50%をガツガツ変更する。

『難しい』はどういう事に対して

何かを判断する時は周りの環境を考慮するので自分事を周りの環境も含めて判断するので『今いるメンバーでは無理がある』と思った時に『難しい』という判断をする。

ただ、周りのコトを重視するので周りが「いけるで!やろうや!!」って雰囲気になってたら『それ、難しいと思う。』って言う発言はしないし、周りに合わせて行動する。

『左・右タイプ』がわくわくする言葉

”楽しさ”・”貢献”・”一緒に”

そんな言葉に共感しやすい。

『右・右タイプ』に抱くイメージ

確信的に話しが出来るのは凄いけど、本気度が高いのが正直、面倒くさい。

もっと、ゆる~く行こうよ(笑)

話しのニュアンスをもっと柔らかくしたら良いのに。

って思ってる。

『右・左タイプ』のまとめ

リーダーシップは人間関係が優先。

50%達成の可能性があれば行動できるけど基本的には「やってみないと解らない」と思ってる。

他のタイプとはちょっと違って、周りの様子を伺う。周りが「いけるで!遣ろうや!!」って雰囲気になったら行動するけど、このメンバーでやるのは”無理があるなぁ”と感じたら『難しい』って言い出す。

Left Caption
不機嫌な
ウサギ
それでも、人間関係を重要視してるので『難しい』と思っててもあんまり発言しないのよね(笑)

”楽しさ”とか”貢献”とか”一緒に”って言葉がしっくりくる。

『右・右タイプ』の確信的に話しをするのはすごい凄いけど・・・。本気度高いのは面倒くさい。もっと、ゆる~く行こうよ。「ニュアンスを柔らかくしたら良いのに・・・。」って思ってる。

Left Caption
不機嫌なウサギ
何となくで良いんで、理解できた?

利き脳診断の方法と他のタイプの傾向