個人ビジネス工程大分解 その14【セールス実施】

ブランド戦略, 個人ビジネス工程大分解

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不機嫌な
ウサギ
今日もあんまり言うコトない・・・。
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なぎさ
姉さん
そら、そうやわなぁ。
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不機嫌な
ウサギ
うん、あとはやるだけ・・・。
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なぎさ
姉さん
今までやってきたのはココに至る為やもんね?
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不機嫌な
ウサギ
そうやねん、だから『やって』としか言いようがない。

知っておいて欲しいコト

 

セールストークにしてもLP(ランディングページ)の作り方にしてもそれぞれのプロが居てるってコトは知っておいて欲し。

 

商品づくりのプロがいて、ブランディングのプロが居てマーケティングのプロが居てるのと同じ。

 

マーケティングに至ってはTwitterのプロが居てfacebookのプロが居てInstagramのプロが居てメルマガのプロが居て・・・。

 

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不機嫌な
ウサギ
それぞれ、専門のコンサルタントが居てるわけよ。
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なぎさ
姉さん
そんなん、全部のコンサル受けようと思ったら無理ゲーやん!
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不機嫌な
ウサギ
そら、なんぼお金あっても無理やし、専門家が居てるってコトはそれぞれ深い知識があるってコトなのね。
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なぎさ
姉さん
なおさら、無理。
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不機嫌な
ウサギ
でも、そんなに心配ない(笑)
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なぎさ
姉さん
そうなん?
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不機嫌な
ウサギ
がっつり、コンサルティングを受けなくてもそれぞれの専門家で単発のセミナーとか個別相談をやってたりする。
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なぎさ
姉さん
なるほど。
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なぎさ
姉さん
『必要な時に必要な知識を取りに行けばいい』ってことか。
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不機嫌な
ウサギ
セールスに関して言えば出来る事なら、ワークショップに行った方が良い。
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なぎさ
姉さん
なんで?
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不機嫌な
ウサギ
セールスって実際の行動やろ?
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なぎさ
姉さん
そうやねぇ。
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不機嫌な
ウサギ
であれば、練習の場の方が効果的。
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不機嫌な
ウサギ
LP(ランディングページ)のワークショップなら『その場で自分のLP(ランディングページ)が作れる』ってのもあるしな。

 

セールスに行き着くまでに大事なコト

もう一つ手段はある。

それは、インターネットで調べる。

今の時代、インターネットの中に無い情報は無い・・・。

なんなら、ほぼすべての情報が手に入る。

ほんなら、コンサルタントなんて必要ないやん?

ただ、自分で調べて理解して行動できる様になるには、それ相応の時間が必要になる。

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なぎさ
姉さん
時間を短縮する為にコンサルタントを付けるってこと?
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不機嫌な
ウサギ
そう言う意味合いが強いかな。

 

そして、アナタの状態によってつけるべきコンサルタントは変わってくる。

 

ブランドの有る商品が在って集客が出来ていて成約率が低い場合は『セールス』のコンサルタントを付けるのが効果的。

 

ブランドのある商品が在って、集客が思ったようにいかなくて売れない場合は『マーケティング』のコンサルタントを付けて、セールスはワークショップで学ぶのが効果的。

 

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不機嫌な
ウサギ
マーケティングのコンサルタントはセールスの知識もあるのでそれで十分。

 

そもそも、これから商品をつくりたいなら『ブランディング』のコンサルタントを付けるのが効果的。

 

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不機嫌な
ウサギ
きっちり、ブランドのある商品がないとマーケティングのコンサルタントさんも実力を発揮できない。
 
 

まとめると・・・。

⑬セールストークを構成の工程で作ったセールストークのスクリプトやLP(ランディングページ)の原稿を使って実際に『セールスする』もしくは『LP(ランディングページ)』を作って公開する。

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なぎさ
姉さん
『実際に販売する』ってコトね。
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不機嫌な
ウサギ
その為に、学ぶ相手はちゃんと選ばないといけない。